読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【BLUE TEAR'S】

記憶の色褪せないうちに綴る覚書のようなもの。

【手越キャスターロス】

手越さんのお誕生日をお祝いしてから、1ヶ月。少しずつ毎日書こうなんて思ってたのに、ほぼ書けてないとか!

ちょっとそれはないわと自分に叱咤して、書きたいことをぶつぶつ書き出して行こうと思います。拙い文章ですが、しばらくお付き合いくださいませ。

世界一決定戦なCWCが終わって数日が経過しました。バルセロナ強かったなぁ。

すごいなぁ。

世界一おめでとうございます。

かなりの素人目ではありますが、いい試合を拝見させていただきました。

12月10日から開幕して、12月20日の決勝まで、16日の広島とリバープレート戦は、諸事情により観戦は出来ませんでしたけれども、それ以外全部の試合をリアルタイムで楽しんだ10日間。

終わってしまって、今日は試合ないのかなとちょっとした放心状態にあります。

 

そんな自分に驚いている。というのも、元々サッカー自体を普段からみることはないし、W杯やオリンピックで盛り上がっている周囲に対し、妙に冷めた目でみてたくらい、これまで一切サッカー観戦などしてこなかった部類の人であります。多分少し知ってる人にこれを伝えたら、怒られるか、もしくは、一体なにが起こったとやっぱり同じく驚かれることは必須なんじゃないかしら。終わってみたら、素直に楽しかった!と感想が言える自分だって、驚いている。もし過去の自分にこれを伝えたって絶対信じてはもらえないんじゃないかと思うくらいです。

まさか、まだまだ浅いファン歴ではありますが、NEWSを好きになって、あろうことか一番遠いであろうサッカーをみることになろうとは、誰が想像出来ただろう。出来るわけもない。

それもこれも、鼻先に垂れ下がったにんじん…もとい手越キャスター。


キャスターのために見始めたはずだったわけですよ。いっそ、みるならサッカーも楽しんでしまえと。そしたら、まーすごいよね。さすが世界一決める大会だよね。どのチームも見始めたら、目が離せなくて、ゴール前までいい感じで攻めて、惜しいとこでゴール入らないと、一喜一憂したりして、気づけばあれ、選手の名前とか少しずつ覚えてしまってる。


とりあえず、MSNは覚えました。Nの人が好みであるようです。


解説の都並さんや城さんや北澤さんなどなど、みなさんとてもわかりやすく解説してくれたことも大きいと思います。

ルールイマイチわかってないからね。オフサイドも待ち伏せ禁止って言われても、どこで待ち伏せしちゃいけないんだろう?(ググろうあとで)

今回CWCで、都並さんが気になるおじさまNo.1だとお伝えしておきます。


ハイライトで、手越キャスターときゃっきゃと選手やチームについて語る姿が微笑ましすぎて、毎日でも見たかった。

始終かわいいと、言おう。

手越キャスター、とにかくかわいい。ツイッター辿るとほぼかわいいとしか毎日呟いてない。それくらい、楽しそうに且つわかりやすく、情報をくれる姿勢に、惚れた欲目だけでなく真摯に伝わってきました。


試合あるなしにかかわらず毎日生放送で、拝めていた手越キャスターがみれなくなってしまったのが、さらに寂しさに拍車をかけています。

毎日、可愛くて、解説の都並さんや城さんその他の方々と大好きなサッカーについて、目をキラキラさせて語る手越さんが眩しくて、寝不足になるのを覚悟でみれる限りはみていましたよ。

とにかく、可愛い。そして、番組の尺にきっかり合わせて終わらせたり、いい質問を投げかけたり、とにもかくにも初心者にもやさしい番組づくりでした。


f:id:banchaya071111:20151223071930j:plain

 ↑ほらみて、かわいい(大丈夫、みんな知ってる)。



キャスター業務だけでなく、アイドル業務もちゃんとNEWSに還元していて、決勝戦前に、テーマソングであるANTHEMを4人で歌って、放送に乗せてくれたことには、大変感謝しております。

日テレさんありがとう。

来年も日本開催なんですよね。願わくばもし、叶うなら、手越キャスターをまた起用して頂いて、お願いですから、テーマソングもNEWSを使って頂けるなら、どうか放送をフルコーラス流して頂きたいと切に願います(これに関しては、多分日テレさんに感謝を述べると共に、要望を出すことも大事ですよね。メールを認めよう)。

ANTHEM、テーマソングとしてまったく遜色なかったし、歌うNEWSの4人がかっこよすぎて、テレビみながら、デレデレしてました。

生でみられるだろうコンサートが楽しみになったので、早くコンサートのお知らせを(気が早い)。


切ない。とりあえず、終わってしまったことが、切ない。

大好きなサッカーをキラキラした目で楽しそうに語る手越キャスターが、みれない毎日が、切ない。


だから、来年もテレビの前で手越キャスターがみられるのを楽しみにしている。


そうだ、ANTHEM聴こう。